興行通信社発表・今週末(7/19〜7/20)の映画ランキングは?
興行通信社発表の、今週末(7/19〜7/20)の映画ランキングは、前週末(7/12〜7/13)のランキングと比較して、どのような結果になるでしょうか?
※すべての選択肢の映画がBEST10圏外になった場合、この映画は無効になります。また、今週の予想で当選者がいない場合、賞金が次週の映画ランキング予想にキャリーオーバーされます。
※この予想問題は、複数予想ができます。(最大3回迄)
参考情報:興行通信社「速報!週末映画ランキングTOP10」
<<興行通信社のコメント>>
初登場1位は、『ハウルの動く城』以来、4年ぶりとなる、宮崎駿監督最新作「崖の上のポニョ」(東宝)。アンデルセン童話の『人魚姫』をモチーフに描いたハートフル・ファンタジー。連休3日間の成績は、全国481スクリーンで動員1,251,107人、興収1,575,817,355円を上げ大ヒットスタートを切った。『千と千尋の神隠し』(2001/7/20公開、興収304億円)との興収比較では、96.6%。客層は、ファミリー中心の動員となっており、「誰と来場しましたか?」という質問にも45%が「家族」と回答している。鑑賞動機は「スタジオジブリ作品のファンだから」が28.2%、「宮崎駿監督作品だから」25.6%とジブリ、宮崎駿監督作品への期待の高さが伺える。作品への評価も高く、今後の興行にも期待がかかる。
2位も、初登場「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束シェイミ」(東宝)。3連休の成績は、全国359スクリーンで、動員981,543人、興収1,018,767,450円を上げ、「07ポケットモンスター」(興収50.2億円)との興収比較90%、「06ポケットモンスター」(興収34億円)との興収比較は154%と興収50億円突破へ向け大ヒットスタート。昨年大好評だった上映劇場でのワイヤレス通信によるニンテンドーDSへのポケモンプレゼントは、今年も注目を集めている。
10位には、「百万円と苦虫女」(日活)。蒼井優が、百万円貯まる毎に見知らぬ町に移り住み、生活をリセットしていくヒロインを演じるオムニバス風コメディ・ドラマ。客層は、20代前半〜30代の女性が中心で、女性2人連れやカップルが多く、蒼井優ファンと思われる男性2人連れも目立った。11位、「ワン・ミス・コール」(角川)。日本の人気ホラーシリーズ『着信アリ』のハリウッド・リメイク。客層は学生中心で、オリジナルを観ていない中高生のグループが目立つ。
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書き込み数:16件 - 賞金総額:
1,000,000マネー - 開始日時:2008年07月15日 13時35分
- 終了日時:2008年07月18日 23時59分(終了)
- 結果発表:2008年07月23日 13時00分
- 参加人数:1,867人(3,485件)
▼この予想の結果
| 前回の順位 | タイトル | 正解 |
|---|---|---|
| 1位 | 花より男子ファイナル | 3位 |
| 2位 | インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 | 4位 |
| 3位 | ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌 | 5位 |
| 4位 | クライマーズ・ハイ | 6位 |
| 5位 | ザ・マジックアワー | 7位 |
| 6位 | それいけ!アンパンマン 妖精リンリンのひみつ | 8位 |
| 7位 | スピードレーサー | 9位 |
| 8位 | 奇跡のシンフォニー | 圏外 |
| 9位 | ナルニア国物語/第2章:カスピアン王子の角笛 | 圏外 |
| 10位 | 西の魔女が死んだ | 圏外 |
| 正解者数 | 配当マネー(1口あたり) |
|---|---|
| 41人 | 820 |














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